ユナイテッドオフィスは、東京都内に複数の拠点を持ち、海外在住者でも利用できるため、日本での事業用住所を確保したい方に最適なバーチャルオフィスです。
一方で、「ユナイテッドオフィスって怪しくない?」「海外からでも本当に大丈夫?」と不安に感じている方もいるかもしれません。
しかし、ユナイテッドオフィスは20年以上の豊富な運営実績を誇り、東京都の関連認可を受けて健全に運営されているサービスです。長年にわたる手厚い運用体制があるため、海外からでも信頼して利用できます。
この記事では、ユナイテッドオフィスの口コミや評判をはじめ、利用するメリット・デメリットまで詳しく解説します。
\ 皆様から信頼されて実績21年/
結論:ユナイテッドオフィスは「信頼性と住所のブランド力を重視する人」におすすめです。
都心一等地の住所を最安月額2,310円から利用でき、法人登記・郵便転送・9拠点の会議室利用など必要な機能が充実。
審査は厳格ですが、実績と信頼性を重視する方に最適です。
10拠点
一等地住所を利用可能
9拠点で使える
利用できるのが強み
21年
バーチャルオフィス
2,310円~
月額2,310円で利用可能
ユナイテッドオフィスの総合評価
- 月額料金が業界最安級でランニングコストを抑えられる
- 都内主要駅近くの会議室(9拠点)を格安で利用可能
- 法人の銀行口座開設実績が豊富で安心感がある
- 最安値で使うには12ヶ月分の前納が必要
- 郵便物の即時手渡し受取には非対応(転送対応)
メールボックスプラン
住所利用・郵便転送・会議室利用が揃った基本セット
- ✓ 東京都心一等地の住所で法人登記可能
- ✓ 郵便物の受取・定期転送サービス付き
- ✓ 都内9拠点の会議室が自由に利用可能
- ✓ 厳格な審査体制で高い信頼性を確保
| 月払い | 6ヶ月前納 | 12ヶ月前納 |
|---|---|---|
| 3,850円/月 | 2,860円/月 | 2,310円/月 |
ユナイテッドオフィスの良い口コミ・評判

ユナイテッドオフィスを実際に利用した人からは、都心一等地の物件を格安で使える利便性や、郵便転送・会議室利用のしやすさを評価する声が多く見られます。
ここでは、Googleマップに投稿されている実際の口コミを紹介します。
良い口コミ①海外滞在中も安心して利用できた
海外にいる期間に住所をお借りしていました。 郵便物は任意の場所へ転送してくれます。 オフィスでは仕事で使えるオープンスペースや貸会議室も利用可能です。 銀座の一等地にありながらリーズナブルな料金体系です。
この口コミからは、海外滞在中でも住所を利用でき、郵便物の転送にも対応してもらえる利便性の高さが評価されていることがわかります。さらに、オープンスペースや貸会議室を利用できる点も、単に住所を借りるだけではなく、実際の仕事にも活用できるサービスとして評価されているようです。
特に、銀座という一等地の住所を比較的リーズナブルな料金で利用できる点は、ユナイテッドオフィスの大きな魅力といえるでしょう。海外在住者や、都心の住所・仕事スペースをまとめて確保したい人にとって、使い勝手の良いバーチャルオフィスであることがうかがえる口コミです。
オフィスを持たない新しいオフィスのかたち|バーチャルオフィスなら【ユナイテッドオフィス】ユナイテッドオフィスの悪い口コミ・評判

ユナイテッドオフィスの口コミ・評判を調査しましたが、現時点では目立った悪い口コミや不満の声は確認できませんでした。
公式に公開されているアンケートでも、他社から移転した会員の95.6%が満足しており、入会者の約30%が既存会員からの紹介とされています。
当サイトでは今後も新しい口コミや評判を確認し、情報があれば随時更新していきます。
オフィスを持たない新しいオフィスのかたち|バーチャルオフィスなら【ユナイテッドオフィス】ユナイテッドオフィスの料金プランと実質費用

バーチャルオフィス選びで最も重要な要素の一つが、ランニングコストと初期費用を含めた「実質的な支払額」です。
ここではユナイテッドオフィスの料金体系を整理し、契約時に発生するトータル費用をわかりやすくシミュレーションします。
ユナイテッドオフィスの全5プラン一覧と料金表
ユナイテッドオフィスでは、利用者のニーズやビジネスの規模に合わせて選べる全5つのプランが用意されています。
支払方法(12ヶ月前納・6ヶ月前納・月払い)によって月額費用が変動するため、自社の資金計画に合わせて最適なプランを選択できます。
| プラン名 | 特徴 | 12ヶ月前納(月額換算) | 6ヶ月前納(月額換算) | 月払い |
|---|---|---|---|---|
| メールボックス | 最安値で住所利用・登記・郵便受取が可能(週1回転送) | 2,100円(税込 2,310円) | 2,600円(税込 2,860円) | 3,500円(税込 3,850円) |
| メールボックス通知付き | 郵便物到着時にリアルタイムでメール通知が入る安心プラン | 2,818円(税込 3,100円) | 3,500円(税込 3,850円) | 4,200円(税込 4,620円) |
| テレボックスM | 専用の03/050番号付与(受信専用)。ネット通販の特商法表記に最適 | 2,900円(税込 3,190円) | 3,400円(税込 3,740円) | 3,700円(税込 4,070円) |
| テレボックスⅠ | 専用の03/050番号で受発信が可能なビジネス向けプラン | 4,000円(税込 4,400円) | 5,000円(税込 5,500円) | 7,000円(税込 7,700円) |
| テレボックスⅡ | 20コールまで無料の高品質な電話秘書代行サービス付き | 7,000円(税込 7,700円) | 8,000円(税込 8,800円) | 9,000円(税込 9,900円 |
契約時に必要なその他費用
- 初回登録料: 各プラン共通で 5,500円(税込)が別途発生します(学生、または2社目以降の契約は無料)。
- 保証金: 固定電話付きプラン(テレボックスM、Ⅰ、Ⅱ)は、解約時に返金される保証金10,000円が別途必要です。
初回登録料・保証金(デポジット)を含めた年間トータル費用シミュレーション
月額料金だけでなく、契約初年度にかかる実際の支払額を計算しておくことが重要です。
最も人気が高く格安な「メールボックスプラン(12ヶ月前納)」を契約した場合の初年度トータルコストを具体的に試算してみましょう。
| 費用項目 | 金額(税込) | 補足 |
|---|---|---|
| 初回登録料 | 5,500円 | 初回のみ発生 |
| 月額利用料(12ヶ月前納) | 27,720円 | 2,310円 × 12ヶ月 |
| 郵便デポジット(保証金) | 10,000円(非課税) | 退去時に精算・原則返金 |
| 初年度合計支払額 | 43,220円 | 登録料+12ヶ月前納+保証金 |
ここで注意すべき点は、「デポジット(10,000円)」と「登録料・月額利用料」の違いです。
登録料や月額利用料はサービス利用の対価であり返金されませんが、郵便デポジットは郵便物の転送実費やオプション利用料の引き落とし用として預ける保証金です。
そのため、解約時に未消化のデポジット残額がある場合は全額精算・返金されます。
ユナイテッドオフィスのメリット5選!評判・実績からわかる魅力とは?

数あるバーチャルオフィスの中で、なぜユナイテッドオフィスが選ばれ続けているのでしょうか。
ここでは、実際の口コミや運営実績から見えてくる5つの主要なメリットを深掘りして解説します。
運営実績20年以上の信頼性と東京都認可の安心感
バーチャルオフィス業界では、運営会社の経営難やオフィス物件の撤退に伴い、突然住所が使えなくなるリスクが存在します。
しかし、ユナイテッドオフィスは20年以上の運営実績を誇り、これまでに18,000社以上の利用実績があります。
さらに、東京都認可の宅地建物取引業者免許を取得しており、一部の拠点は自社ビル物件で運営されているため、急な閉鎖リスクが極めて低く、高い信頼性を誇ります。
月額2,100円〜と格安!法人登記追加費用も0円
12ヶ月一括前納を選択した場合、月額換算2,100円(税込2,310円)という業界トップクラスの安さで利用できます。
他社の格安バーチャルオフィスでは「法人登記は別料金(月額1,000円〜3,000円の追加)」となっているケースが多々あります。
しかし、ユナイテッドオフィスは基本料金内に法人登記権利が含まれているため、隠れた追加費用が発生しません。
1契約で都内全拠点の貸会議室・コワーキングスペースが格安利用可能
ユナイテッドオフィスを1契約するだけで、銀座、青山、渋谷、新宿、日本橋、虎ノ門、原宿表参道、麹町など、都内一等地にある全拠点の貸会議室を30分250円(税抜)〜という格安料金で利用できます。
自社の登記拠点だけでなく、クライアントのアクセスに合わせて会議室を選べる利便性は大きなメリットです。
また、コワーキングスペース「つなぐば銀座」なども活用でき、柔軟な働き方をサポートしてくれます。
入会審査が厳格で犯罪利用歴ゼロ!会社の信用を守れる
バーチャルオフィスで最も心配なのが「同じ住所を犯罪グループに使われ、連座で自社の銀行口座が凍結される」という風評被害です。
ユナイテッドオフィスでは、厳格な対面・オンライン本人確認や事業内容審査を実施しており、サービス開始以来、犯罪利用履歴が一度もありません。
厳格な審査を行っているからこそ、メガバンクやネット銀行での法人口座開設実績も豊富で、自社の信用をしっかりと守ることができます。
会社設立代行サービスや電話03発着信などオプションが充実
起業家やスタートアップを強力に支援するオプションが充実しているのも魅力です。
例えば、提携行政書士・司法書士による会社設立代行サービスを利用すれば、自分で手続きをするよりも実質約3.4万円安く株式会社や合同会社を設立できます。
また、「テレボックスプラン」を活用すれば、スマートフォンアプリを使って東京03番号での発着信が可能になり、固定電話を引かずに信頼度の高い連絡先を構築できます。
\ 皆様から信頼されて実績21年/
ユナイテッドオフィスの評判ではわからないデメリット

契約後のミスマッチや後悔を防ぐためには、良い評判だけでなく利用規約に基づく注意点も知っておく必要があります。
ここではユナイテッドオフィスの利用規約を確認し、公式サイトの口コミだけではわかりにくいデメリットを整理しました。
郵便転送に毎回手数料が発生(無料枠なし)
週末1回の定期転送自体は基本プランに含まれていますが、転送にかかる実費(切手代や宅配便代)に加えて、1件あたり20円程度の転送処理手数料が毎回デポジットから引き落とされます。
「月◯回まで手数料無料」といった無料枠が設けられていないため、ダイレクトメールや郵便物が日常的に大量へ届く事業者の場合、想定以上に転送コストがかさむ点には注意が必要です。
無人4拠点は郵便が一度「銀座」へ集約されてからの転送
南青山・渋谷・虎ノ門・西新宿などの無人管理拠点を選択した場合、届いた郵便物はいったん「銀座本部」へ集約・配送されてから利用者へ転送される仕組みになっています。
そのため、有人拠点(銀座など)に直接届く場合と比較して、手元に郵便物が届くまで1〜2日程度のタイムラグが発生します。
急ぎの書類を頻繁に受け取るビジネスの場合は、銀座拠点を契約するか事前の確認が必要です。
住所のGoogleマップ(Googleビジネスプロフィール)登録・写真掲載が不可
ユナイテッドオフィスの利用規約により、提供されたバーチャルオフィスの住所をGoogleマップ(Googleビジネスプロフィール)に登録することや、ビルの外観写真・共有部写真を自社ウェブサイト等に掲載することは禁止されています。
そのため、店舗型ビジネスや実店舗でのMEO対策(地図検索集客)を主軸とする事業者には向いていません。
解約・退会時の規約が厳しい(退会後の住所継続使用は違約金10万円)
解約時のトラブルを防ぐため、退会規約は非常に厳格に定められています。
万が一、解約後に法人の登記変更を行わず、ユナイテッドオフィスの住所を放置・継続使用し続けた場合、利用規約第29条に基づき「違約金10万円+遅延損害金」が請求されます。
退会時は速やかに管轄の法務局で本店移転登記を行うスケジュールを組んでおく必要があります。
ユナイテッドオフィスと他社のどちらを選ぶべき?
ユナイテッドオフィスが優れているかどうかは、何を重視するかによって変わります。
例えば、料金をできるだけ抑えたいならGMOオフィスサポート、運営会社の知名度を重視するならDMMバーチャルオフィス、全国の拠点や会議室を重視するならワンストップビジネスセンターなども比較対象になります。
以下に、主要なバーチャルオフィスとの比較をまとめます。
| サービス名 | 月額料金目安 | 特徴 | 向いている人 |
|---|---|---|---|
| ユナイテッドオフィス | 約2,000円〜 | 都心住所・法人登記・会議室・郵便転送が一体型 | バランス重視・都心住所を使いたい人 |
| GMOオフィスサポート | 約660円〜 | 業界最安水準の料金設定 | とにかくコストを抑えたい人 |
| DMMバーチャルオフィス | 約2,000円〜 | 大手DMM運営で安心感が高い | ブランド・信頼性重視の人 |
| ワンストップビジネスセンター | 約5,000円〜 | 全国拠点・会議室が充実 | 出張や対面打ち合わせが |
一方で、都心の住所・法人登記・会議室・郵便転送を一つにまとめたい人なら、ユナイテッドオフィスは比較候補に入れやすいサービスです。
また、ユナイテッドオフィスは「バランス型」のサービスであり、料金の安さだけでなく、立地や機能面も重視したい人に向いています。

ユナイテッドオフィスの口コミ・評判を確認して申し込むまでの流れ

ユナイテッドオフィスへの申し込みはオンラインで完結しますが、厳格な審査が行われるため事前に必要書類を準備しておくことがスムーズな開設のコツです。
ユナイテッドオフィスの申し込みに必要な書類
申込者が「個人(これから起業する方)」か「法人(すでに設立済みの会社)」かによって提出書類が異なります。
- 個人の場合:本人確認書類(運転免許証、マイナンバーカード、パスポート等のカラーコピー)、現住所が確認できる住民票など
- 法人の場合:履歴事項全部証明書(発行から3ヶ月以内)、代表者の本人確認書類、印鑑証明書など
事業内容によっては追加の許認可証が必要になる場合もありますので、詳細は公式ページの案内を必ずご確認ください。
ユナイテッドオフィスの審査から利用開始まで
申し込みから利用開始までの基本的な流れは、以下のとおりです。
希望プラン・拠点を選択し、基本情報を入力します。
指定フォームやメール等で本人確認書類をアップロードします。
提出書類に基づき審査が行われます(審査時間の目安は営業日で約8時間)。
審査通過後、初期費用および月額費用(前納分)をお支払いします。
入金確認後、住所や電話番号が発行され、即座に登記や名刺への記載が可能になります。
\ 法人登記が無料!/
口コミ・評判から分析!ユナイテッドオフィスが向いている人・向いていない人
ここまで見てきたように、ユナイテッドオフィスには都心の住所や会議室などのメリットがある一方、郵便転送費用や退会時の手続きなど、事前に理解しておきたい条件もあります。
そのため、単純に「おすすめ」「おすすめできない」と判断するのではなく、自分の事業内容や利用目的に合っているかを確認することが重要です。
ユナイテッドオフィスが向いている人(おすすめな人)
ユナイテッドオフィスが向いているのは、次のような人です。
- 東京都心の住所で法人登記したい人
- 自宅住所を公開せずに事業をしたい人
- 銀座・青山・渋谷などの住所を利用したい人
- クライアントとの商談で会議室を利用したい人
- 1つの契約で複数拠点の会議室を使いたい人
- 12ヶ月前納で月額料金を抑えたい人
- 郵便転送や電話番号などのサービスも利用したい人
- 運営会社の実績や審査体制を重視する人
特に「安いだけのバーチャルオフィス」ではなく、住所・法人登記・郵便・会議室まで一通りそろえたい人との相性がよいでしょう。
なお、法人口座についてはユナイテッドオフィスが開設実績を案内していますが、口座開設そのものは金融機関の審査によって決まります。
ユナイテッドオフィスが向いていない人(おすすめできない人)
一方、以下のような人は別のバーチャルオフィスも比較したほうがよいでしょう。
- 東京以外の住所を利用したい人
- 店舗型ビジネスでGoogleマップを使った集客を重視する人
- 郵便物が非常に多く、転送費用を抑えたい人
- すぐに郵便物を受け取りたい人
- 常時スタッフがいるレンタルオフィスを利用したい人
- 契約期間を短くして柔軟に利用したい人
また、12ヶ月前納は月額料金を抑えられる反面、途中解約しても前払いした会費が返金されない規定があります。
短期間だけ利用する予定なら、最安料金だけを見て12ヶ月前納を選ぶのではなく、月払いとの違いを確認したほうがよいでしょう。
ユナイテッドオフィスの口コミ・評判に関するよくある疑問と解約規約
最後に、申し込み前によく寄せられる疑問と、解約に関するルールをQ&A形式でまとめました。
不安な点をここで解消してから申し込みに進みましょう。
- 即日利用や急ぎの法人登記は可能ですか?
-
即日利用はできません。最短でも2〜3日程度の期間が必要です。
ユナイテッドオフィスでは反社会的勢力の排除や犯罪利用防止のため、厳格な対面またはオンライン審査を実施しています。審査時間自体は最短約8時間ですが、書類の不備確認や決済手続きを含めると、利用開始まで2〜3営業日を見ておくのが安心です。
- 海外在住でもユナイテッドオフィスを利用して郵便物を海外転送できますか?
-
はい、海外在住者の利用および海外への郵便物転送に対応しています。
海外転送に対応したプランやオプションが用意されており、EMS(国際スピード郵便)等を利用して実費+手数料で指定の海外住所へ転送が可能です。日本国内で法人登記を行いたい海外在住の起業家にも選ばれています。
- 解約手続きのタイミングとデポジット返金について教えてください
-
解約の申し出は契約満了月の前月(1ヶ月前)までに行う必要があります。
解約申請後、未消化となっている郵便デポジット(保証金)は、最終的な郵便転送費用の精算を行った上で指定口座へ返金されます。解約時には、法務局での登記変更手続きを忘れずに行ってください。
ユナイテッドオフィスの口コミ・評判のまとめ

- 月額2,310円から法人登記に対応した東京都心の住所を利用できる
- 銀座・渋谷・青山・新宿など複数の拠点があり、各拠点の会議室も利用できる
- 20年以上の運営実績があり、郵便転送や電話サービスなど事業に必要な機能も充実
ユナイテッドオフィスは、東京都心の住所をリーズナブルな料金で利用できるバーチャルオフィスです。法人登記にも対応しており、自宅住所を公開せずに会社や事業を始めたい方にも利用されています。
また、銀座や渋谷など複数の拠点を展開しており、1つの契約で各拠点の貸会議室を利用できることも特徴です。郵便転送や電話サービス、会社設立サポートなども用意されているため、住所利用だけでなく事業運営に必要なサービスをまとめて利用できます。
都心の住所・会議室・運営実績を重視する方や、創業時の固定費を抑えたい方には、有力な選択肢の一つといえるでしょう。
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